~よっしぃの独り言                   医者として10年程仕事をしてきました。 医療関係者と一般の方々の間に大きな隔たりがある事も実感しました。 これは、お互いにとって不幸なことです。 このすきまに橋を架けれたらと思いブログを始めました。
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2008/08/10 Sun 12:48
つい先日、『福島大野事件の教訓』というエントリーをあげました。

8月20日に福島に集まろう!

とのイベントがあります。

詳細は、新小児科医のつぶやき『集まれる人は福島に♪』『シンポジウム「福島大野事件が地域産科医療にもたらした影響を考える」』をご参照ください。

その中で、イベントに参加できない方がコメントなどを送る場所はないのかとのご意見をいただきました。

そこで、関係者に聞いてみました。

前向きに考えていただけました。

コメントを送る場所ができました。




コメント、会場にこれない一般の方から、
「コメントのみですが」と入れていただいて、
oono.obs@gmail.com までメールでお送りいただけますか?

当日読ませていただくか、配布させていただきます。

産科の崩壊、医療刑事事件の問題など、困っていることでもなんでもいいです。




そうです。

上のアドレスに「コメントのみですが」と入れてもらって、都道府県、年齢、性別その後に応援メッセージやご意見などを送ればよいとのことです。

当日読ませていただくか、配布させていただきます。
加藤先生への応援メッセージはご本人の手元に必ず届くようにします。

とのことでした。

どんどん、メールしてください。

あと、10日です。

いったい、どれだけの人間が大きな関心を持っているのかメールだけでも力になると思います。

我々は福島大野病院事件で逮捕された産婦人科医の無罪を信じ支援します。

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例のボールペンも配るようですよ。

http://blog.m3.com/yosshi/20080520/2

テーマ:医療・病気・治療 - ジャンル:心と身体

タグ : 福島大野事件

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